久米島の美しい棚田風景再生事業 収穫前の棚田風景

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     みなさん、こんにちは。
    今日は、収穫前の棚田の風景をお送りします。
    時期は、14年11月中旬です。
    台風の影響もありましたが、穂を実らせることが
    できました。



    地元の仲地婦人会が中心になって案山子(かかし)を
    立てました。

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    エントリーナンバーΔ氾聴鯣。



    田芋も生育しています。



    ペンとの比較。だいぶ大きくなってきました。



    夕日に照らさせる棚田 


    夕日に照らさせる棚田◆


    夕日に照らさせる棚田。



    夕日がまぶしいですね。
    水平線も見えます。


    収穫までもう少しです。


     

    第11回儀間川河口域赤土堆積量調査(14年11月7日)

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       みなさん、こんにちは。
      今回は、14年11月7日に行った儀間川河口域赤土堆積量調査についてお送りします。


































       

      久米島の美しい棚田風景再生事業 2期作目スタート

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       みなさん、こんにちは。
      今回は、2期作目の田おこし・もみ選別・育苗・田植えの
      様子をお送りします。



      本土では稲刈りが終わった後、ひと冬、越してから
      田おこしをします。
      ここ久米島では、
      稲刈りが終わるとともに、間を入れず、

      田おこしを、2期作目の準備をします。
      耕運機を入れれない田んぼが多数あり、そこは、
      人力で起こします。

      田おこし1

      現場担当の吉永さんは、この重労働をどんどんこなして
      いきます。本当にすごいです。
      田おこし2

      田おこし用のスコップ。
      普通のものと違い、鋭い角度に曲がっています。
      田おこし3

      アップです。
      田おこし4

      田おこしは、まずスコップで、
      切り株の根をしっかり切断します。
      それを切り株がに下になるようにひっくり返します。
      写真がその様子です。ひっくり返したので根が
      見えます。
      田おこし5

      ひっくり返したところを足で踏み込んで沈めます。
      1株、1株この作業の繰り返しです。
      田おこし6

      そして、田おこしを終えた直後の田んぼです。
      田おこし7

      水を張って、何日か置くとこのようになります。
      田おこし8


      次に、種もみの選別を一部、昔ながらの方法で
      行いました。その時の様子をお送りします。

      私たちが再生事業を行っている
      久米島町字仲地の田んぼから車で10分ほどの
      ところにミーフガーという景勝地があります。
      ちなみに、ここにお参りすると子宝に恵まれる
      といういわれがあります。
      この場所のすぐそばで海水を使用した種もみの
      選別を行いました。
      写真は、ミーフガーです。
      もみ選別1


      農業技術指導の蟲彿禿臉腸娘卍垢了確い気鵑
      久米島の海を守る会の現場担当の吉永さんです。


      まず、海水をバケツを使い、人力でくみ上げます。
      もみ選別2

      このように足場をバランスを取りながら、
      上っていきます。
      もみ選別3

      ドラム缶を輪切りにした容器に海水をためていきます。
      もみ選別4

      ためた海水にざるに入れた種もみを浸します。


      浮かんだ種もみを丁寧に取り除いていきます。
      それで、下に沈んでいる種もみが充実している
      ものになります。
      このようにして、選別した種もみを
      2期作目の育苗に用います。



      先に選別した種もみを使い、
      1期作目と同様の方法で育苗します。


      田植え直前の苗の様子です。
      順調に生育しています。


      アップです。


      これぐらいの大きさになっています。



      次は、田植えの様子についてお送りします。
      これは田植え直前の田んぼです。


      鳥がエサをついばみに来ていました。


      田んぼの向こう側には、水平線を見渡すことができます。



      平成26年(2014年)8月中旬に

      2期作目田植えスタートをスタートさせました。
      今回も、すべて手植えです。
      私たちの田んぼに限らず、
      久米島町字仲地のどの田んぼも手植えで行います。
      写真は、8月19日の田植
      えの様子です。



      田植え直後の様子です。


      苗の大きさです。


      一面に苗が植えられています。



      そして、田植えから、およそ一か月後の、9月26日の
      生長の様子です。


      別のアングル。


      1ヶ月でここまで生長しました。



      しかし、ここまで順調に生長してくれたのですが、
      再度、台風に襲われ、かなりのダメージを
      受けてしまいました。
      どれほど収穫できるかは、まだ未定です

      本当に自然とは厳しいものだなと
      身をもって体験させられました。


      この続きは、また、お知らせします。


       

      久米島の美しい棚田風景再生事業 稲刈り・脱穀・乾燥・精米・販売

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       みなさん、こんにちは。
      今日は、稲刈り、脱穀、精米、販売について
      お送りします。


      残念なことに、平成26年(2014年)7月8日に
      沖縄へ最接近した台風により、収穫直前の稲が全部
      倒されてしまいました。



      水に浸かった実は、3日すると発芽してしまい食べる
      ことが出来なくなってしまします。

      そうなる前に大急ぎで稲刈りをしました。

      ここ久米島町字仲地の田んぼは、常に水が張っています。
      つまり、稲刈り機が入ることができません。
      そのため、稲刈りは、ぬかるみながら、すべて鎌を
      使って人力で行います。
      これがかなりの重労働です。




      収穫した稲は田んぼの脇の道路において、ある程度、
      乾燥させます。
      そうしたら、脱穀機で脱穀します。
      この脱穀機は、昔ながのもので、全国的に見て
      タイプを実際に使っているのはほとんどないと思います。

      この針金のついたドラムの部分が回転し、
      それに穂を入れいることで脱穀します。



      動力は耕運機で、このように、ドラムと耕運機の
      回転部分をひもでつなげます。




      アップです。



      脱穀機についているプレートも年季を感じさせます。



      それに、乾燥した穂の部分を入れて脱穀します。
      脱穀1


      脱穀された実です。稲わらも混じっています。
      脱穀2


      次にその場で、わらを人力で取り除きます
      まず、網目のトレイに脱穀されたのものを通します。



      それを高く持ち上げて振るいます。
      そうすることで、網目を通ったわらを風で飛ばして、
      モミとわらを分別します。




      このように地道に混じったわらを取り除いていきます。



      次に脱穀したモミを、よく晴れた日に薄く広げて天日
      干します。
      時々、写真の左端のように、かき混ぜてまんべんなく
      乾燥させます。




      広げて乾かしている様子です。
      天日干し


      モミよく天日干ししたら、いよいよ精米です。
      これが精米機です。1度に20kg程度精米できます。

      精米1


      まずモミを投入します。
      精米2


      精米し終わったもち米です。
      精米3


      アップです。
      精米4


      下の口から取り出します。

      精米5


      こうして精米したもち米を、地元商店街のイベントで、
      試食・販売を行いました。

      このように、出来立てのおもちを小さく丸めて
      振るいまいました。

      もち米販売1


      販売の様子です。
      もち米販売2
      お客さんから、「何年振りに久米島産のもち米を
      買うことができてうれしい」との声を頂きました。
      最近の久米島では、もち米を作る農家が減ったので
      一般には手に入りにくくなったからだと思います。



      次は、12月の久米島町産業まつりに出店販売や
      久米島のサイプレスリゾートホテルへの販売を
      予定しています。

      それでは、またお会いしましょう。

      久米島の美しい棚田風景再生事業 食育

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      みなさんこんにちは。

      今日は私たちが行っている
      『久米島の美しい棚田風景再生事業』の
      食育についてお送りします。

      私たちの事業で収穫したもち米を使った食育を、
      2014年9月27日に久米島町字大田と近隣の
      子供会で行いました。
      場所は、字大田公民館をお借りしました。

      まず、収穫した稲の実物をみました。
      はじめてみる子もいて興味津々です。


      次に草が生えた田んぼを再生して収穫するまでの様子を
      現場担当の吉永さんから写真を使って説明して
      いただきました。


      現場の生の声は、みんなも感じるところがあったようで
      真剣に聞いています。



      座学が終わったら、いよいよお楽しみのもちづくりです。
      今回は、パン焼き器のもちづくり機能を使って作りました。

      まず、みんなでお米を研ぎます。


      次に計量して、容器に入れます。
      ちゃんと量はあってるかな?


      もちづくりをするパン焼き器です。
      これで3合つけます。


      これは、途中の様子です。


      そして、つきたてのおもちを素早く小分けにします。
      みんなはじめてなのに上手だね。


      あんこときなこの2種類をつくりました。
      それでは、みんなでいただきまーす。


      おいしいね。


      こんなにのびるよー。


      子供たちは、みんな「おいしい!」と言っていました。
      今回の食育が子供たちの心のどこかでずっと残って
      くれたらいいなと思います。



       

      赤土流出防止対策(日本大学インターン生と一緒に)

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      みなさん、こんにちは。

      平成26年8月14日に行われた、赤土流出防止対策の
      様子をお送りします。

      当会が窓口になって、久米島の農家、企業にインターンで
      やってきた、日本大学の生徒さん3名とともに、
      実習として、赤土流出防止対策を行いました。

      場所は、儀間川の中ほどに近い畑です。

      最初に理事長の田場からオリエンテーション
      を行いました。
      日大生のみなさんは、つなぎの実習着で参加です。


      まず、赤土流出防止板の設置場所の雑草を取り除きます。


      次に、くわで溝を掘ります。


      日大生にとっては、防止板設置作業は初めての体験です。


      溝が掘れたら、板を設置します。


      板を設置したら、土を入れてすき間を埋めます。


      そしたら、鉄筋をハンマーで打ち込んで、支柱にして
      固定します。


      うまく打ち込んでいます。


      次は、少し難しい場所をやります。
      同様に溝を掘ります。


      設置場所の長さに合わせて、板を切ります。
      のこぎりを使う姿もなかなかさまになっています。


      板を切ったら、ハンマーで押し付けます。


      鉄筋の支柱を打ち込みます。


      まがりくねったところを工夫して設置しました。


      あとは、どんどん作業を進めていきました。


      完成した様子です。









      予定していた分を無事に終えることができました。
      最後は、全員で記念撮影。お疲れ様でした。


      本土の方は、赤土流出がサンゴの生育にダメージを与える
      事実を知る人は、そんなに多くないと思います。
      日大生のみなさんも今回の作業をするまで、それを
      知りませんでした。
      今回の活動を通して、サンゴの保護について深く
      理解するよい経験になったと思います。

      それでは、みなさんまたお会いしましょう。




      田芋植え 久米島の美しい棚田再生事業

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         みなさん、こんちには。
        今日は、6月下旬に行われた田芋の植付け作業を
        お送りします。


        この事業は、再生させた3,000屬涼田の内、
        半分の1,500屬鼎弔飽陲氾聴鬚鮨△┐襪發里任后


        そもそも、田芋というのは、

        田芋(タイモ)は、浅い水を張った畑(水田)で栽培されたサトイモ。主に南西諸島の各地で栽培されており、地域によって呼び名が異なる。久米島や沖縄本島などでは、
        ターム」と呼ばれています。
        (ウィキペデアにより)

        イモの写真は、今度撮って、載せておきますね。


        そして、これが田芋を植え付けているところです。
        吉永さん、今日も水田タビが似合ってますよー。
        これから、順をおって説明しますね。


        棚田から見える風景です。

        白く波立ったオビは、リーフに波があたっているものです。

        ここでいうリーフとは、沖の深くなる境界にある明確な外礁(連続した防波堤みたいな珊瑚礁の連なり)です。

        そして、左下に見える青い三角の屋根は、久米島町立
        清水小学校です。
        ここに通う子供達は、校舎から海を眺めることが出来ます。


        まず、植える前に田芋や稲の苗を食い荒らす
        ジャンボタニシを駆除します。
        これが捕まえたジャンボタニシです。
        大きいもので、大人の男の人が親指と人差し指で輪っかを作ったときぐらいの大きさがあります。
        私は、沖縄でしか見たことがありません。驚きです。


        人の手で、一匹一匹捕まえて駆除します。


        肥料袋に何袋もとれました。
        昔は、煮て食べたそうですが今は食べる人はいません。
        ちなみに、煮るのではなく、焼くと
        爆発してあぶないそうです。


        そして、このピンク色のプチプチがジャンボタニシの
        卵です。
        あちこちのあぜの草に産み付けられています。


        卵は水につかると死ぬので、取っては田んぼに
        投げ入れて駆除します。


        田芋の苗は、同じ久米島島内から仕入れました。
        品種は、沖縄県宜野湾市の大山地区の在来種とのことです。


        大きい苗と小さい苗を選別します。


        選別したら、苗の根の古い部分を取り除きます。


        古い根を取り除いたものです。


        これで苗の準備はオッケーです。


        大きさはこんな感じです。


        田芋植えの開始です。


        田芋は、40センチ四方で植えていきます。


        40センチ四方に植えられた田芋。


        吉永さん、ハイペースでどんどん植えていきます。


        また、田んぼを再生させていくなかで、草むらになって
        いたところにこのようなゴミがいっぱい出てきました。


        役場に回収をお願いしたら、次の日にすぐ応援に
        駆け付けてくれました。ありがとうございます。


        今回、回収したゴミです。
        まだ、他のゴミもあり、それは後日に行います。


        6月末には、予定している水田に植え終わります。


        田芋の成長も楽しみですね。


         

        稲の穂が出ました。久米島の美しい棚田風景再生事業

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          みなさん、こんにちは。
          今日は、先日、田植えした稲の生長具合を
          お伝えします。

          4月3日に植えた稲も6月24日で3ヶ月ほどになります。
          そして、写真がその様子です。

          実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな
          こうありたいものです。



          これは、全体の様子。
          枯草やくずイモなどの有機物を踏み込んで
          肥料にしているため、ばらつきがでるそうです。
          昔に近いやり方だからこそなのでしょう。


          あと、一カ月ほどでいよいよ収穫です。
          また、子供達と一緒に稲刈りするのが楽しみです。

           

          子どもたちの棚田田植え体験 久米島の美しい棚田風景再生事業

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          みなさんこんにちは。

          今日は、14年4月3日に行われました子どもたちの
          棚田田植え体験についてお送りします。


          さて、今回の実施場所は、
          久米島の海を守る会が

          『久米島の美しい棚田風景再生事業
          を行っている字仲地という集落にある棚田です。
          ここは、地元の農家が代々、守ってきた田んぼです。

          今回の参加したのは字大田と字仲地の子供会と
          その父母の方です。
          加えて、地元の農家さんや赤土対策コーディネーターの
          方々などが応援に駆け付けてくれました。

          ここが田植え体験を行う田んぼです。
          棚田再生事業を行っている1,000坪の田んぼの中から、
          ちょうど良い大きさの田んぼを選びました。


          これが、今回、植えた苗の全部です

          種まきから、およそ1ヶ月目で立派に育ちました。


          苗の大きさはご覧の通りです。
          がっちりして、健全な良い苗です。


          子どもたちは、田んぼに入るのもはじめてで
          はじめは、恐る恐る見ていました。


          最初にオリエンテーションです。
          はじめに理事長の田場があいさつをしました。

          (あいさつまとめ)

          なぜ、棚田を守るかを説明します。
          昔、久米島は、自給自足できるぐらい
          田んぼがありました。

          しかし、今では、まとまった棚田はこの字仲地だけです。
          しかも、その棚田も、だんだん行う人が減ってきて、
          草を生やしてしまっている田んぼが増えてきました。

          それで、今、久米島に残された
          棚田風景を守るために
          当会は活動しています。

          また、子供達には、田植え体験を通して棚田の大切さ
          を学んでほしいです。


          次に技術指導を頂いている、久米島青果の山里さんから
          久米島の稲の歴史についてお話を頂きました。

          (説明まとめ)
          今は、ほとんどサトウキビ畑になっている農地も、
          昔は、田んぼでした。

          そして、久米島のお米は、昭和14年に天皇陛下への
          献上米に選ばれるほど、質のよいお米がだったそうです。

          しかし、稲からサトウキビを作るように政府からの
          指導があり、ほどんどの田んぼが姿を消しました。
          それで、久米島の棚田は、この字仲地のみになりました。
          皆さんには、この田んぼを守っていってほしいと
          思います。


          地元の農家さん、赤土対策コーディネーター等の方々も
          応援にかけつけてくれました。


          さあ、いよいよ田んぼにはいるよー。


          よいしょとよじ登って。


          苗の束を均等になるように投げ入れます。
          こうすることで、田植えを始めてから、
          いちいち、あぜまで取りに行かなくても済みます。


          みんな、ちゃんと狙ってね。


          ナイススロー。


          うまく均等に投げ入れることができました。


          あぜ道を歩くのも、おっかなびっくりです。


          さあ、田んぼに入るぞ。

          初めての田んぼにはいるよー。
          まずはそーと足を入れて。


          田んぼって歩きにくいなあ。


          さあ、一列にならんで。


          初めての田植え開始。


          横、一線にならんで植え付けます。


          当会の棚田担当の吉永さんが指導にあたります。


          地元の農家さんも指導にかけつけてくれました。



          地元、仲地の農家のおじいちゃんもお孫さんと一緒に
          参加してくれました。
          このお孫さんも田植えがはじめてとのこと。
          微笑ましい風
          景ですね。
          こうして、代々棚田が受け継がれて
          きたのですね。

          私は、こわくて田んぼに入れないよー。



          田んぼに入るのがこわいから、私は、ここから植えるよ。


          ぼく、歩けるかな。


          歩けたよ。兄弟で田植え楽しいね。


          お兄ちゃんたちは、だいぶ慣れてきたよ。






          田植え終了。
          僕が、一番うまいって言われたよ。


          用水路で足を洗います。


          無事に植えきることができした。


          また、食育として、この棚田でとれた前年のもち米を
          おばあちゃん達に炊いてもらって、
          家に持ち帰り食べました。
          本土のもち米よりおいしかったです。


          また、この田んぼには、カワニナがいっぱいました。


          こんなにたくさんいます。


          アップ。


          ご存知の通り、カワニナはクメジマボタルのエサになります。
          今年は、棚田では、クメジマボタルを見ることが
          出来なかったのですが、私たちの取り組みを通して、
          来年以降に期待したいと思います。



          私たちの
          『久米島の美しい棚田風景再生事業』は、
          風景を守り、世代をつなぎ、食育を学び、
          生き物を豊かしていくことを
          改めて実感しました。

          稲刈りは、8月を予定しています。
          楽しみにして下さい。











           

          【連携強化】久米島町・国環研・赤土コーディネーター

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             みなさん。こんにちは。

            今回は、14年3月25日に行った、
            来年度に向けて、各団体と連携強化をはかりました、

            はじめに、赤土コーディネーターさん、国立環境研究所チーム、WWFジャパンさんと当会の
            情報交換を行いました。
            お互いに協力し


            次に久米島町産業振興課と前述の国立環境研究所の打ち合わせに参加。
            当会からは、学会発表の報告と協力協定書に基づく連携の確認を行いました。


            町長、副町長にWWFジャパンさんを交えて、活動報告と来年度も協力協定に基づく
            バックアップと連携を確認しました。






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